ニンジン

歯がちょびっと生えてきました。
そういう時は歯茎のムジュムジュ解消のため、冷蔵庫で冷やしたニンジンを皮を剥いてカミカミするといいと聞きました。
しばらく飽きるまではやっています。

でも、同じ効果なら甘いイチゴの方が好き♪
こちらではベリー類はアレルギーを心配しますが・・・。

歯がちょびっと生えてきました。
そういう時は歯茎のムジュムジュ解消のため、冷蔵庫で冷やしたニンジンを皮を剥いてカミカミするといいと聞きました。
しばらく飽きるまではやっています。

でも、同じ効果なら甘いイチゴの方が好き♪
こちらではベリー類はアレルギーを心配しますが・・・。
4月上旬にLeeds城に行った時(Scottブログ参照)お目にかかったピンクのインコ!

大きさは30cmくらい、かわいすぎです!
ちなみにこちらは実家のセキセイインコのピー子ちゃん。(名前が安直すぎ!?)
我が家に飛来したのはかれこれ10年以上前、今は開け放った籠から出ることもなく、外界に興味全くなし。
それにしてもいったい何歳なのか?
インコ・オウムは飼い主より長生きする子もいるそうです。

先日あまりの天気の良さにつられ、母とエデルと3人でキューガーデンに行ってきました。
こちらもとても広い!

ちょっとまだ花が少ない感じではあったものの、日本ではあまり見ない小花たちが咲いていました。 
↑園内にはいくつか温室があります。
その中のTemperate Houseに入ってみましたが大して暖かくなく、湿度もないため南国チックな草木は余りありません。
どうやらランなどの植物はPrincess of Wales Conservatoryという故ダイアナ妃によってオープンしたという温室にあったようです。
この温室、私たちが行った日にちょうどチャールズ皇太子がご見学だったようで・・・。一般客は見れず。
ランを見れずに皇太子をチラリ拝見しただけ・・・。(あまりに警備が薄いのでちょっとびっくり・・・。)

↑息子さんはお花を見て終始この笑顔!というわけにはいきませんよ。えぇ。
仮屋崎○吾少年の様にお花好きではなさそうです(笑)。
今年のイースター(4月2日~5日)は天気もあまり良くなかったので、「近間」でということで、車で約30分くらいのSt Albansという町に行ってきました。
目的はWaffleがおいしいという店。
おやつとしてではなくて食事としてワッフルをだしています。(画像はScottのブログ参照)
ビーフストロガノフやハム&マッシュルームのクリームソースなどがワッフルにかかっているのです。
感想は「まー不味くはないけど、あんまりねーって」ということで一枚平らげても不完全燃焼の私たちはデザートとしてもう一枚ずつ食べることにしました。
こちらは大きいアイスクリームにバタースコッチソースだの、ピーカンナッツだのトフィーソースだのと間違いない感じ。
やっぱりワッフルは甘くないとね・・・・。

↓ワッフルハウスの裏はとっても広い公園。見渡す限り緑のだだっ広い所です。
夏には子供も水遊びができるとか・・・。
今はちょっと無理な寒さでしたー。

3月25日はウィンちゃんのお誕生日。迷子札を作ってあげました。
でも付けるその前に
迷子・・・。
探して探して、張り紙↓まで作った矢先。
お散歩中に見つけてくれた人に引っ張られて発見。
ほっとしました。

エデルが生まれて以来ウィンちゃんのお散歩は一日1回に。
欲求不満だったのでしょうか・・・。丘をずんずんと奥まで一人で探検してきたようです。

毛むくじゃらの息子よお願いだ心配させないでくれ~。
はい。わたくし大して赤ちゃんを抱っこしてもいないくせに腱鞘炎になりました。
コンサートで刺激を受けてきたにもかかわらず、ピアノを弾くなんていうことはしばし無理。
そんな時マイ ハズバンドがマッサージをプレゼントしてくれました。
日夜子守りをお願いしている母と二人Angel Therapyでオイルにまみれトリートメントを受けてきました。♪
お誕生日の時にも妊婦マッサージをプレゼントしてくれましたが今回はみっちり2時間!
マッサージの後はハーブティとチョコレート、イチゴをいただいて至福の時を過ごして参りました。
マッサージオイルの香りがとてもよかったのでお買い上げ。

コンサートといいマッサージといい、よく考えると私エデルをほったらかし?
夫よ、母よ、息子よ、すまぬ・・。
ピアノが来て以来、最近の我が家はクラシック音楽ブームです。
年末年始はDaniel Barenboimのがアワブームでした。
今年に入ってからはショパン生誕200周年ということもありショパンブーム到来です。
もちろんロンドンでもショパン関連イベントも多くなってます。
先月はPeter Donohoeのマスタークラス(いわゆる公開ピアノレッスン)、昨日はYundiというピアニストのコンサートに行ってきました。
大盛り上がりでアンコールも2曲と大満足!
Scottがチケットをとってくれたのですが、演奏もさることながら、こんなにCuteとは私露ほども知らず・・・。
↑インターバルのアルコールの助けもありテンション上がりっぱなしの私はミーハーっぽくサイン会の列に並んだのでした。
すかさず「日本にはいつ来るの?」と聞いたら「ネクスト マンス」とおっしゃってましたわ♪
ご興味のある方は東京はサントリーホールであるようですよ!

↑「中国のキムタク」といわれているとか、いないとか・・。このジャケットはキムタクというより中村俊介!?
どちらにしてもCuteな青年でした。キムタク嫌いの私からしたらYundiの方が・・・・♪
コンサートの翌々日エデルのパスポートの申請に日本大使館に行ったら、おそらくYundiらしき男の子がマネージャーらしき人と来ていました。でも、声をかけるまでに彼かどうか自信がなかった私なのでした・・・。
そんな程度なんですよにわかファンは。
以下の検診項目は日本では検診のたび行うようなのですが、イギリスでの診察はこんな感じ。
検診の回数は日本と同じ(月1、後半は2週に一回とか)だけど超音波検査が少ない!
やっぱり見たいよねー。一ヶ月に一回くらいは。
私は運よく2回目(五ヶ月)の超音波で性別が判ったけど、そこで判らなければ知りたくても「生まれるまでは判らない」又は「プライベートの病院で3D超音波を撮る(たぶん高額)」しかないのです。
| 日本で検診のたび行う基本検査 | イギリス |
| 体重測定 | 毎回 |
| 血圧測定 | 毎回 |
| 尿検査 | 毎回 |
| 浮腫の検査 | 一度もなし |
| 子宮底長測定 | 毎回 |
| 腹囲測定 | 一度もなし |
| おなかの触診 | 毎回 |
| 内診 | 一度もなし |
| 超音波 | 2回か3回 |
あと、内診が出産当日しかない!
しかも、膣鏡とかいう器具など使うことは一切無し!ゆえにあの足を広げる台も無いのはとてもよろしい。(分娩室にも無い!)
体重制限?そんなものもなくかなり太っても大丈夫っぽい。
逆子体操?34週で逆子になってしまった私ですが、「必要ない!」って感じで、成り行きにかなり任せっぱなし。
いざとなれば帝王切開があるし!っていう考えのようですわ。
そんな調子なので、何を質問しても大体「Common!(よくある事)」で済まされてしまって何のための検診なのか。
まー不必要に心配させないという配慮なのかも?